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9月
22
KOBE live+workツアー ~空き店舗リノベーション体験! @ 灘中央市場
9月 22 – 9月 23 全日

神戸への移住やまちづくりに関心がある方に向けて、神戸の若手ローカルコミュニティと実際につながるツアーを開催します!
神戸の下町感あふれる灘中央市場内では空地を畑として活用する「いちばたけ」というユニークな取り組みが始まっています。
市場内の空地が、様々な人・世代が集う畑になってきました。
そんな畑に集う人たちで仕事をしたり作業をしたりする場所が必要になってきました。
空き店舗をリノベーションして、みんなが集いみんなが憩う場所[いちばたけオフィス(予定)]をみんなの手で作りましょう!

◆ツアー概要◆
【日程】
令和元年9月22日(日曜)~23日(月曜・祝日)1泊2日

【行程】
■1日目:9/22(日曜)
11:30 JR摩耶駅集合
徒歩で灘中央市場へ移動
11:45 灘中央市場着
徒歩で散策しいちばたけオフィス予定地へ移動
12:00 いちばたけオフィス予定地でお昼ご飯、自己紹介と企画説明
13:00 いちばたけオフィス予定地でDIY開始
(下地整理、石膏ボード整形、石膏ボード貼り付け、壁面塗装(一度塗り)、腰壁設置)
18:00 作業終了
いちばたけ協力メンバーとの交流会等

■2日目:9/23(月・祝)
09:30 各自朝食後、いちばたけオフィス予定地集合
作業開始+いちばたけにて畑作業
(壁面二度塗り、掃除、片付け)
11:30 作業終了、いちばたけにて解散

【参加対象】
神戸への移住やまちづくりに興味のある、神戸市外在住の方(10名程度)

【参加費用】
宿泊費は無料
※集合場所までの交通費・解散場所からの交通費・ツアー中の食費(1日目昼・夕食、2日目朝食)等の実費は本人負担となります。

【宿泊先】
神戸学生青年センター
※宿泊は男女分かれての相部屋になります。予めご了承ください。
※希望者は近くの灘温泉での入浴もできます。(別途入浴料430 円(税込)がかかります。)

【申込方法】※下記リンク先よりお申し込み下さい。
https://www.shinsei.elg-front.jp/hyogo/uketsuke/sform.do?id=1566367715908

【主催】
神戸市東京事務所
TEL:03-3263-3071
E-mail:citypromotion@office.city.kobe.lg.jp

【注意事項】
・食事に関してアレルギーなどある方は申込みの際その旨をご記入ください。
・DIY作業ではペンキ等で汚れる可能性が大いにありますので汚れても良い服装、お履物でお越し下さい。尚、こちらで参加者の方の軍手はご用意いたします。
・灘温泉(希望者のみ)には以下のアメニティがございます。持ち物の参考にしてください。(リンスインシャンプー、ボディソープ、ドライヤー(3 分 20 円)・湯上りバスタオル(100 円))
・宿泊先である神戸学生青年センターには以下のアメニティがございます。持ち物の参考にしてください。(石けん、リンス、シャンプー、ドライヤー、バスタオル(小タオルは 100 円で販売))

 


■このイベントについて

日 時 令和元年9月22日(日曜)11:30集合~23日(月曜・祝日)11:30作業終了 1泊2日
場 所 神戸・灘中央市場
U R L http://kobeliveandwork.org/news/2019/08/2609/
お問合せ先 神戸市東京事務所
TEL:03-3263-3071
E-mail:citypromotion@office.city.kobe.lg.jp

 

丹波市立農の学校 第2期生募集!!≪現地見学会開催≫ @ アットビジネスセンターPREMIUM大阪駅前(大阪・梅田)
9月 22 @ 14:30 – 16:30

丹波市立農(みのり)の学校の第2期生の募集をしています!

丹波市立農(みのり)の学校とは?

 

 

「丹波市立 農の学校」は、新規就農を目指す方が、年齢や経験の有無にかかわらず、
農業栽培の技術(有機無農薬栽培や丹波市の特産物栽培)、農業経営、農村文化を学び、自ら実践をすることができる全日制の農業学校です。「丹波市立 農の学校」では、里山の資源を生かした有機農業の技術、最先端のICT技術とデータ分析による次世代農業経営を学ぶことのできるカリキュラムを提供します。

<こんな方にオススメです。>

農業を始めたいけど、何から考えたらいいのか分からない。
どこかで学ぶ機会があればいいなと思っている。
農作物を作るだけじゃなくて、販売までおこなって生計を立てたい。

この様に、描いているイメージを更に具体的に進めてみませんか(^^)
説明会、現地見学会は参加費無料となっております。
是非、実際のフィールドでたくさん知り・感じてみてはいかがでしょうか。

【参加無料】説明会・現地見学会
<説明会>
9月22日(日)大阪 14:30~16:30
12月8日(日)大阪 14:30~16:30
◆会場 
アットビジネスセンターPREMIUM大阪駅前(大阪・梅田)
大阪府大阪市北区梅田1丁目12−17 梅田スクエアビル12階
地図>>https://abc-kaigishitsu.com/osaka/ekimae/access.html

<現地見学会>
10月20日(日) 10:30~14:00
現地見学会では当日の午後に移住相談もお受けしております。(事前予約制)
詳細はこちら>>agri-innovation.jp/minori/#section-genchi

【農の学校】説明会・見学会お申し込みはこちら>>お申込みフォーム

【募集概要】
開講期間:2020年4月~2021年3月
募集定員:20名
カリキュラム:総受講時間 1216時間
・栽培実習/実地研修  193日(976時間)
・農業技術・農業経営座学 60コマ(180時間)
・視察および現地研修   10日間(60時間)
・日本農業技術検定2・3級受験

開講募集:農の学校 校舎およびほ場(校舎所在地:兵庫県丹波市市島町上田1134番地)

<アクセス>
大阪・京都・兵庫方面・伊丹空港から1~2時間/JR福知山駅から車で20分程度

受講料:512,000円(税別)
<その他の費用>
教科書代:3,000円、技術検定受験料:6,500円 ※以上、全て税別表示
傷害保険料:12,720円(非課税)

募集期間:
 ◆
1次募集:2019年7月30日(火)~2019年12月27日(金)
 ◆2次募集:2020年1月6日(月)~2020年3月10日(火)

入学手続き>>農の学校 公式Webサイト agri-innovation.jp/minori/


■このイベントについて

日 時 9月22日(日) 14:30~16:30
場 所 アットビジネスセンターPREMIUM大阪駅前(大阪・梅田)
大阪府大阪市北区梅田1丁目12−17 梅田スクエアビル12階
U R L https://agri-innovation.jp/minori/#section-genchi
お問合せ先

丹波市移住相談窓口 
たんば”移充”テラス「Turn Wave」
戸田 晴菜

 090-2705-4110

 

9月
28
女性限定!南あわじ流 時間の愉しみ方 @ ふくカフェ、額縁とコーヒーNeki、慶野海岸
9月 28 @ 13:30 – 17:45

先輩移住者さんや、あわじ暮らしの専門相談員とカフェでゆっくりおしゃべり。暑さが和らぐ夕方からは海と夕陽を眺めて皆でビーチヨガに挑戦。時間を忘れる贅沢、味わってみませんか?ご参加お待ちしております。

☆ 日程:2019年9月28日(土)13:30~17:45

☆ 集合:13:30 高速バス停留所「陸の港西淡」

     13:45 南あわじ市役所

☆ 対象:南あわじ市に移住を検討されている女性

     移住して間もない女性

     南あわじ市に興味をもってくださった女性  *女性に随行される男性やお子様も対象です

☆ 参加費:1,000円(飲食代、ヨガマットレンタル代、保険代含)

☆ その他:動きやすい服装でお越しください。(天候によりビーチヨガが中止になることがあります)

☆ 応募締切:2019年9月20日(金)

☆ 定員:10名(先着順)

☆ 申し込み方法:①または、②のどちらかの方法でお申し込み願います。

  ① QRコード(このページ右上)を読み取りフォームから申し込む  *申込フォームはコチラ   

  ② 南あわじ市役所ふるさと創生課のメールアドレス(furusato@city.minamiawaji.hyogo.jp)に、

   氏名・性別・生年月日・住所・連絡先電話番号・集合場所を記入し申し込む

 詳しくは コチラ


■このイベントについて

日 時 2019年9月28日(土)13:30~17:45 
場 所 ふくカフェ(南あわじ市倭文)、額縁とコーヒーNeki(同市松帆)慶野海岸
U R L https://www.suminiko.jp/enkakun_plus/efiles/detail/101.html
お問合せ先 南あわじ市定住促進協議会(南あわじ市総務企画部ふるさと創生課内)  0799-43-5205

 

 

              

 

10月
10
地域おこし協力隊ひょうごサミット @ ピフレホール
10月 10 @ 13:30 – 16:30

チラシ最終版uraのサムネイル

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

       ↑(クリックするとPDFファイルが開きます)

 都市部から、人口減少や高齢化の進行する地域に入り地域協力活動を行う「地域おこし協力隊」は、農山漁村の応援や住民の生活支援などの幅広い分野の担い手として地域の活性化に大きな効果をもたらしています。
 兵庫県でこれまで進めてきた国版地域おこし協力隊の活動状況は、令和元年8月1日時点で16市町96名で、本年度創設した県版地域おこし協力隊では6市町8名が活動を開始するなど、地域活性化の貴重な戦力として期待されています。
 そこで、県内の地域おこし協力隊の活動成果を県内外に発信し、地域おこし協力隊活動を通じた地域おこしをさらに加速化させるため、県内の地域おこし協力隊OB・OGがプロデュースしたサミットを開催します。

1 日 時  令和元年10月10日(木)13:30~16:30
2 場 所  ピフレホール(神戸市長田区 JR新長田駅南側)
3 主 催  地域おこし協力隊OB・OGネットワーク組織設立準備会
4 共 催  ふるさと応援交流センター
5 参加者  現役隊員、隊員OB・OG、市町、地域再生大作戦取組地域 等

6 内 容
(1)地域おこし協力隊OBのこれまでの活動報告及び地域再生取組実践者の報告
(2)パネルディスカッション
   「地域おこし協力隊と連携した新たな地域再生大作戦の展開」
(3)地域おこし協力隊OB・OGネットワーク組織設立準備会からの提言

  ※サミット終了後、地域おこし協力隊現役隊員・OB・OGの大名刺交換会を開催します

7 応募方法  
  参加申込書(上記チラシ参照)をファックスで送信いただくか、下記フォームから、お申し込みください。

 詳しくはコチラ (申込フォームにつながります)

■AdobeReader ダウンロード

PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe Readerが必要です。Adobe Adobe ReaderのダウンロードページへReaderをお持ちでない方は、バナーのリンク先から無料ダウンロードしてください。

 

10月
19
あえて田舎で子育てをする理由。5人の実践者に聞いてみよう!~いなばたじま来楽暮カフェ~ @ Largo(ラルゴ)中之島 
10月 19 @ 13:00 – 16:00

 

event-picのサムネイル

地方で特徴的な子育て・教育を実践している5名のゲストを招き、トークセッションや相談・交流するイベントです。田舎での子育てに少しでも興味がある方、是非お気軽にご参加ください♪出張保育士による託児もできますので、ご安心して参加していただけます。
お土産もあります!

◯いなば・たじま来楽暮カフェとは?
鳥取県東部(因幡地域)と兵庫県北部(但馬地域)がコラボして行う移住セミナーです!今回は、たじまから豊岡市、養父市、香美町。いなばからは若桜町、智頭町がゲスト参加します。

5人の教育実践者ゲストの紹介
・西垣 義嗣(にしがき よしつぐ)さん
豊岡市在住。海外勤務を経てUターン。以来、子どもの英会話教育に携わり 25 年。
子どもの海外体験旅行などを企画、運営してきた。地域コミュニティについて学ぶため 2年前に兵庫県立大学大学院地域資源マネジメント研究科修了。現在、豊岡市英語遊び指導員、地域コミュニティ FMパーソナリティーとして 20 年間活動している。

・松田 佳苗(まつだ かなえ)さん
養父市在住。
ママの働き方応援隊但馬校の代表を務め、4人の子どもを育てている。地域の学校や老人ホームなどで赤ちゃんとのふれあい活動を展開中。また、子育て世代を中心とした「agree 女子会」にも参加し、養父市での暮らしなどの魅力を発信している。

・房安 晋也(ふさやす しんや)さん
香美町在住。
地域おこし協力隊の「高校支援教育コーディネーター」として、兵庫県立村岡高等学校が取り組む。地域協同活動や地域探求活動を通して「チームの中で提案し、議論し、行動できる」生徒を育成するために、地域と学校、生徒を繋ぐ活動を行っている。

・張 朱音(はり あかね)さん
若桜町在住。
静岡県静岡市生まれで大学進学を機に鳥取へ移住。
鳥取環境大学在学中の4年間で若桜と深いつながりを持ち、卒業後は若桜町地域おこし協力隊として3年間活動した。
現在は「くじらんたん」として小学生対象の自然体験イベント等を企画している。

・西村 早栄子(にしむら さえこ)さん
智頭町在住。
1972 年東京生まれ、95 年東京農業大学林学科卒業、03 年鳥取県庁入庁。06 年古民家を取得し智頭町に移住。
智頭町の森の豊かさを活かし、子どもの自主性を伸ばす園が欲しくて 09年4月智頭町森のようちえんまるたんぼう開園。現在シェアハウスも運営中。

・コーディネーター
岡坂 遼太(おかさか りょうた)
新温泉町在住。
たじま田舎暮らし情報センター 移住相談員。
学習塾MoCT代表、算数・数学・プログラミングを小中高校生向けに教えている。
地域教育プロジェクトとしてキミワク-キミのチャレンジにワクワクする人がいるプロジェクト-を主宰。子どもたちが自由にチャレンジできる環境を整備中。

参加申込み ウェブフォームよりお願いいたします。→いなば・たじま来楽暮カフェ 申込みフォーム

日 程  2019年10月19日(土)13:00-16:00(受付 12:30~)

場 所  Largo(ラルゴ)中之島  
      大阪府大阪市北区中之島20-3-18 中之島フェスティバルタワー12階 ラルゴ

URL   イベント「あえて田舎で子育てをする理由。5人の実践者に聞いてみよう!」

 


■このイベントについて

日 時 2019年10月19日(土)13:00-16:00(受付 12:30~)
場 所 Largo(ラルゴ)中之島
U R L https://tajimalife.jp/event/2399.html
お問合せ先

たじま田舎暮らし情報センター
岡坂遼太 

0796-24-2247

 

10月
20
丹波市立農の学校 第2期生募集!!≪現地見学会開催≫ @ 「丹波市立 農の学校」校舎および学校農場
10月 20 @ 10:30 – 14:00

丹波市立農(みのり)の学校の第2期生の募集をしています!

丹波市立農(みのり)の学校とは?

 

 

「丹波市立 農の学校」は、新規就農を目指す方が、年齢や経験の有無にかかわらず、
農業栽培の技術(有機無農薬栽培や丹波市の特産物栽培)、農業経営、農村文化を学び、
自ら実践をすることができる全日制の農業学校です。「丹波市立 農の学校」では、里山の資源を生かした有機農業の技術、最先端のICT技術とデータ分析による次世代農業経営を学ぶことのできるカリキュラムを提供します。

<こんな方にオススメです。>

農業を始めたいけど、何から考えたらいいのか分からない。
どこかで学ぶ機会があればいいなと思っている。
農作物を作るだけじゃなくて、販売までおこなって生計を立てたい。

この様に、描いているイメージを更に具体的に進めてみませんか(^^)
説明会、現地見学会は参加費無料となっております。
是非、実際のフィールドでたくさん知り・感じてみてはいかがでしょうか。

【参加無料】説明会・現地見学会
<説明会>
9月22日(日)大阪 14:30~16:30
12月8日(日)大阪 14:30~16:30

<現地見学会>
10月20日(日) 10:30~14:00
現地見学会では当日の午後に移住相談もお受けしております。(事前予約制)

<場所>
「丹波市立 農の学校」校舎および学校農場

<アクセス>
大阪・京都・兵庫方面・伊丹空港から1~2時間/JR福知山駅から車で20分程度
下記のいずれかの場所にお越しください。
 
①電車でお越しの場合…10:20 JR「市島駅」集合
  ②お車でお越しの場合…10:30 ライフピアいちじま駐車場

詳細はこちら>>agri-innovation.jp/minori/#section-genchi

【農の学校】説明会・見学会お申し込みはこちら>>お申込みフォーム

【募集概要】
開講期間:2020年4月~2021年3月
募集定員:20名
カリキュラム:総受講時間 1216時間
・栽培実習/実地研修  193日(976時間)
・農業技術・農業経営座学 60コマ(180時間)
・視察および現地研修   10日間(60時間)
・日本農業技術検定2・3級受験

開講募集:農の学校 校舎およびほ場(校舎所在地:兵庫県丹波市市島町上田1134番地)

 

受講料:512,000円(税別)
<その他の費用>
教科書代:3,000円、技術検定受験料:6,500円 ※以上、全て税別表示
傷害保険料:12,720円(非課税)

募集期間:
 ◆
1次募集:2019年7月30日(火)~2019年12月27日(金)
 ◆2次募集:2020年1月6日(月)~2020年3月10日(火)

入学手続き>>農の学校 公式Webサイト agri-innovation.jp/minori/


■このイベントについて

日 時 10月20日(日) 10:30~14:00
場 所 「丹波市立 農の学校」校舎および学校農場

兵庫県丹波市市島町上田1134番地
U R L https://agri-innovation.jp/minori/#section-genchi
お問合せ先

丹波市移住相談窓口 
たんば”移充”テラス「Turn Wave」
戸田 晴菜

 090-2705-4110

 

12月
8
丹波市立農の学校 第2期生募集!!≪現地見学会開催≫ @ アットビジネスセンターPREMIUM大阪駅前(大阪・梅田)
12月 8 @ 14:30 – 16:30

丹波市立農(みのり)の学校の第2期生の募集をしています!

丹波市立農(みのり)の学校とは?

 

 

「丹波市立 農の学校」は、新規就農を目指す方が、年齢や経験の有無にかかわらず、
農業栽培の技術(有機無農薬栽培や丹波市の特産物栽培)、農業経営、農村文化を学び、自ら実践をすることができる全日制の農業学校です。「丹波市立 農の学校」では、里山の資源を生かした有機農業の技術、最先端のICT技術とデータ分析による次世代農業経営を学ぶことのできるカリキュラムを提供します。

<こんな方にオススメです。>

農業を始めたいけど、何から考えたらいいのか分からない。
どこかで学ぶ機会があればいいなと思っている。
農作物を作るだけじゃなくて、販売までおこなって生計を立てたい。

この様に、描いているイメージを更に具体的に進めてみませんか(^^)
説明会、現地見学会は参加費無料となっております。
是非、実際のフィールドでたくさん知り・感じてみてはいかがでしょうか。

【参加無料】説明会・現地見学会
<説明会>
9月22日(日)大阪 14:30~16:30
12月8日(日)大阪 14:30~16:30
◆会場 
アットビジネスセンターPREMIUM大阪駅前(大阪・梅田)
大阪府大阪市北区梅田1丁目12−17 梅田スクエアビル12階
地図>>https://abc-kaigishitsu.com/osaka/ekimae/access.html

<現地見学会>
10月20日(日) 10:30~14:00
現地見学会では当日の午後に移住相談もお受けしております。(事前予約制)

詳細はこちら>>agri-innovation.jp/minori/#section-genchi

【農の学校】説明会・見学会お申し込みはこちら>>お申込みフォーム

【募集概要】
開講期間:2020年4月~2021年3月
募集定員:20名
カリキュラム:総受講時間 1216時間
・栽培実習/実地研修  193日(976時間)
・農業技術・農業経営座学 60コマ(180時間)
・視察および現地研修   10日間(60時間)
・日本農業技術検定2・3級受験

開講募集:農の学校 校舎およびほ場(校舎所在地:兵庫県丹波市市島町上田1134番地)

 

受講料:512,000円(税別)
<その他の費用>
教科書代:3,000円、技術検定受験料:6,500円 ※以上、全て税別表示
傷害保険料:12,720円(非課税)

募集期間:
 ◆
1次募集:2019年7月30日(火)~2019年12月27日(金)
 ◆2次募集:2020年1月6日(月)~2020年3月10日(火)

入学手続き>>農の学校 公式Webサイト agri-innovation.jp/minori/


■このイベントについて

日 時 12月8日(日)大阪 14:30~16:30
場 所 アットビジネスセンターPREMIUM大阪駅前(大阪・梅田)
大阪府大阪市北区梅田1丁目12−17 梅田スクエアビル12階
U R L https://agri-innovation.jp/minori/#section-genchi
お問合せ先

丹波市移住相談窓口 
たんば”移充”テラス「Turn Wave」
戸田 晴菜

 090-2705-4110

 

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