神戸市の施策

神戸市について

  • 山と海に囲まれた、便利で暮らしやすいコンパクトシティ
  • 都市部に近い農村地域での「里山暮らし」も魅力
  • 動物園や公園、文化施設など、子どもと一緒に楽しめる場所が充実

神戸市へのお問合せ

電話番号

【東京担当】03-3263-3071

【神戸担当】078-322-5029

担当窓口

【東京担当】神戸市東京事務所

【神戸担当】企画調整局産学連携ラボ

URL http://kobeliveandwork.org/
E-MAIL

citypromotion@office.city.kobe.lg.jp

 

子育て支援

保育料支援

■多子世帯・ひとり親世帯の保育料の軽減

〈対象〉
・年収約360万円から約520万円以下の世帯
 ①第2子の保育料を半額
 ②第3子以降の保育料を無償化

・年収約520万円から約640万円未満の世帯
 ①5,000円を超える第2子以降の保育料を軽減

医療費助成

■こども医療費助成

〈対象〉0歳児~中学3年生(所得制限なし)
〈一部負担金外来〉0~2歳児は負担なし、
3歳児~中学3年生は1医療機関あたり1日上限400円(2割負担)を月2回まで、3回目以降無料

〈入院〉負担なし

その他支援

■妊婦健康診査費の助成
全妊婦に対して総額120,000円を上限に助成

■特定不妊治療費助成
所得制限を撤廃し、対象者を拡大。従来の所得範囲の方には、一部の治療について助成上限額を国制度より5万円上乗せ

■産婦健康診査助成(H30年10月開始予定)
産後2週間・1ヶ月など出産後間もない時期の産婦に対する精神状態の把握も含めた健康診査の費用を助成。
助成額上限:1回5,000 円(2回まで)

■5年間で約6,300人分の保育定員を拡大(26~30年度)

■政令指定都市第2位の児童館数(123館)

住まいの支援

住宅取得支援

■親・子世帯の近居・同居住み替え助成
住み替えにかかる費用を下記のとおり補助。
・市内移転する場合
助成対象:引越し費用の半額
助成上限:10万円
・子世帯が、市外から転入または市街地西部地域に転入する場合
助成対象:住み替えにかかる費用(引越し費用・不動産登記費用・仲介手数料・礼金)の半額
助成上限:20万円

■結婚新生活支援事業
新婚世帯に対して、住み替えにかかる費用(新居の住居確保にかかる費用や引越し費用を補助(上限30万円)。

■保育士等宿舎借り上げ支援
私立保育園等を運営する事業者に対し、採用後5年目までの保育士等の宿舎の借り上げ費用を補助(1人あたり上限82千円/月)。※市外からの転入者は全て対象

空き家紹介

■兵庫県宅地建物取引業協会の窓口による住居紹介(※空き家所有者に対しては空き家活用相談窓口を設置)

空き家改修事例紹介
空き家リノベーションのプロセス紹介やリノベガイドを紹介
WEBサイト「空いてる家をリノベして、神戸のまちを自由に楽しく~みんなでつくろう~」

神戸・里山暮らし空き家バンク
農村地域のみを対象とした空き家紹介(西区・北区)

田舎暮らし体験

神戸・里山暮らしのすすめ
農村地域の魅力発信、移住コーディネーターの紹介(西区・北区)

■里づくりの拠点施設等改修支援事業
農村部の交流施設や起業・定住に資する施設の改修費の補助を行う。

■「神戸農泊・お試し移住」施設改修支援事業
空家等を活用し神戸農泊やお試し移住を行うための施設改修費の補助を行う。

 

メールで相談する