加古川市の施策

加古川市について

  • 子育て世帯の心強い味方子育てプラザを設置
  • 様々なイベントや施設で市民のウェルネスライフを後押し
  • 交通の便に優れ、都市開発も進み、暮らしも便利

加古川市へのお問合せ

電話番号 079-427-9113
担当窓口 企画部政策企画課
URL http://www.city.kakogawa.lg.jp/
E-MAIL seisaku@city.kakogawa.lg.jp

子育て支援

保育料支援

■多子世帯の保育料軽減
・年収約360万円未満の世帯について、第2子を半額、第3子以降を無償化
・市民税非課税世帯(教育認定は均等割のみ課税世帯を含む)について、第2子以降を無償化
・年収約360万円未満のひとり親世帯等について、第1子を市町村民税非課税世帯並みに軽減、第2子以降を無償化

医療費助成

■乳幼児等医療費助成
・対象者:0歳児から小学3年生まで(所得制限なし)。
・自己負担金:通院、入院ともに無料。

■こども医療費助成
・対象者:小学4年生から中学3年生まで(所得制限あり)。※令和2年7月から所得制限なし。
・自己負担金:通院、入院ともに無料。

その他の支援

■子育てアプリの配信
子育てに役立つイベント情報の検索、子育て関連施設のマップ、予防接種の管理などの機能がある無料の市公式アプリを配信中。

■子育てプラザ(市内に2か所)の設置
こども広場やプレイルーム等を備えた子育てプラザを設置し、子育てサークルの育成・指導、子育てに関する講座やイベントを実施する。

■児童館の設置
児童の健康を増進し、情操を豊かにするため、居場所の提供や児童厚生員による遊びの指導等を行う。

■ファミリーサポートセンター事業
「子育ての援助を受けたい人」と「子育てを援助したい人」を登録し、地域の中で行われる育児援助のボランティア活動の橋渡しを行う。

■病児・病後児保育
子どもが急な病気にかかったときや、病気の回復期で集団保育が困難なときに、病児保育室や病後児保育施設で一時的に保育を行う。
<病児保育>
・生後6ヶ月から小学6年生まで(利用料1人1回2,000円)
<病後児保育>
・満1歳から就学前まで(利用料1人1回2,000円)

■保育コンシェルジュの配置
市役所幼児保育担当窓口において、保育所入所ほか子育て支援サービスの利用相談を実施。

■子育て世代包括支援センター
保健師・助産師が妊娠・出産・育児に関する相談をお聞きし、母子保健サービスのご案内や子育て情報の提供など、安心して育児に取り組めるよう、妊娠中から乳幼児期の子育てを応援する。

■子育て支援予防接種助成
ロタウイルス1回,おたふくかぜ1回接種費用を一部助成。

■妊婦健康診査費助成

■妊婦歯科健康診査費助成

■特定不妊治療費助成、一般不妊治療費助成、不育症治療費助成

■産後ケア事業
出産後に家族等からの支援が受けられず、育児や健康上の不安がある産後4か月未満の母子を対象に、医療機関や助産所での宿泊や通所、助産師による訪問によるケアを受けられる。

■産前・産後家事ヘルパーの派遣
出産前に支援が必要な妊婦のいる家庭や出産後の養育について支援が必要な家庭に対して、産前・産後家事ヘルパーを派遣し、家事や育児などの援助を行う。

■子育て家庭ショートステイ
疾病、出産、看護、事故等により、子ども(18歳未満)の養育が一時的に困難となった場合、児童福祉施設等でお子さんを預かる。

■放課後児童クラブ
市内の小学校に通っている1年生から6年生までの児童で、放課後に保護者の仕事やその他の事情により、保育を必要とする児童に対して、その保護と健全育成を行う。

■奨学金返還支援事業

住まいの支援

空き家紹介

  • 空き家・空き地情報の公開(加古川市田園まちづくり地域における情報)(https://www.city.kakogawa.lg.jp/jigyoshanokatae/jutaku_doro_toshikeikaku/tosikekaku/denenmatidukuri/akiya_akiti/1456825576234.html)
  • 空き家バンク

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